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治れ、坊ちゃん!
昨日の予告通り、カボチャ苗の病気に施した対処療法について書きたいと思います。
まず、病班のひどい双葉は切除しました。

これは昨日の2つ目の写真の株です。
さらに、効果のほどは不明だが、直射日光で葉表面の殺菌を試みる。

そして湿気の多いトンネル内から出し、水を切る。
乾燥によって病斑の進行は食い止められているようです。
しかし、委縮は治らない。
いずれ露地に抵触すればまた濡れるし、菌も広がるだろうし。
やはり処分すべきだろうか…
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